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ガラパゴスの森 再生プロジェクト
『ガラパゴスの森再生プロジェクト』は「JAGA」と「国際交流NGOピースボート」、そして現地「ダーウィン研究所」が共同で行うプロジェクトです。
毎年ピースボートからは200人以上の日本人がガラパゴスへのツアーに参加しており、このツアーにJAGAが企画した保全活動を組み込むことにより、市民参加型の継続的なプロジェクトが実現しました。

活動報告|『始動』『植樹』
最新活動報告
藤原幸一・オフィシャルサイト『NATURE's PLANET MUSEUM』(別サイト)
より http://www.natures-planet.com/
『ペンギンをクリック』⇒『長期環境プロジェクト:ガラパゴス森再生』と進み、最新の活動報告をご覧ください。

JAGAの活動報告

始動

ガラパゴスの森再生プロジェクト 始動 現地調査
2006年:現地での調査
プロジェクトリーダーでJAGA理事の藤原幸一さん
JAGAの新しいプロジェクトとなる「ガラパゴスの森再生プロジェクト」がいよいよ始まりました。
始動:現地での調査・研究レポートはコチラ

第1回:植樹

ガラパゴスの森再生プロジェクト 第1回 JAGA&ピースボート
実施日:2007年5月1日
参加者:90人
植樹数:200本
2007年5月1日、プロジェクトリーダーでJAGA理事の藤原幸一さん率いる最初のプロジェクト参加者90名が、赤道直下の太陽の下、ダーウィン研究所が用意したスカレシアの苗木約200本を植えました。
植樹:第1回のレポートはコチラ
活動報告|『始動』『植樹』

このプロジェクトは、「国際強力NGO ピースボート」と現地「チャールズ・ダーウィン財団」との共同プロジェクトです。
ピースボートへのリンク(別サイト) チャールズ・ダーウィン財団へのリンク(別サイト)
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