(追記:2008年2月16日)
※本セミナーは終了しました。
ご参加頂きました皆さま、誠にありがとうございました。
今後もJAGAの支援をよろしくお願いいたします!
2008年02月14日:JAGA
講演会のご案内『危機遺産ガラパゴスの昔と今』
当会理事の松岡數充教授がセンター長を務める長崎大学環東シナ海海洋環境資源研究センターが主催して、下記のとおり講演会が開催されます。
ガラパゴス経験者らが語る真のガラパゴスの姿を知ることができる貴重な機会です。皆さまお誘い合わせの上、是非ご来場ください。
長崎大学環東シナ海海洋環境資源研究センター市民講演会
“危機遺産ガラパゴスの昔と今”
【日時】:2008年2月16日(土) 13時30分〜17時30分(※受付13:15〜)
【場所】:長崎大学文教キャンパス総合教育研究棟1F・109号室
【主催】:長崎大学環東シナ海海洋環境資源研究センター
【後援】:NPO法人日本ガラパゴスの会
【プログラム】:
開会の挨拶: (13:30〜13:40)
松岡數充(長崎大学環東シナ海海洋環境資源研究センター教授・チャールズ・ダーウィン財団会員)
『ガラパゴスエコツアーでの驚きと感動』: (13:45〜14:15)
諫早自然保護協会 陣野信孝・吉富恵子・大鋸 緑
『海洋生態系保全に向けた日本の貢献』: (14:20〜15:20)
WWFジャパン企画調整室 小森繁樹(2004-2005年度 JICA専門家)
休憩: (15:20〜15:40)
『海洋生態系保全・海洋生物モニタリングの現場』: (15:40〜16:20)
長崎大学水産学部准教授 阪倉良孝(2007年度JICA短期専門家)
『危機!世界自然遺産ガラパゴスの昔と今』: (16:25〜17:30)
長崎大学名誉教授 伊藤秀三(チャールズ・ダーウィン財団会員・日本ガラパゴスの会会長)
|
お問い合せは
JAGA事務局、または下記長崎大学まで
-----------------------------------------------
長崎大学環東シナ海海洋環境資源研究センター
松岡數充
電話・ファックス:095-819-2812
-----------------------------------------------